皆様のご支援のおかげでGoodStock FilmSession Vol.11を迎える事が出来ました。
そして今回も私達の理念として目指す所を皆さま方に御理解得られます様、自分自身を裏切らない努力の姿勢が未来の結果として現れて来ると信じております。
様々な映像表現が可能になった現代において、映像クリエーターの発表の場と交流の場を提供し、参加者各々の今後の成長と発展を願うべく、本会を開催致します。
今後も継続的に本会が催され、映像クリエーターの登竜門としての役割を担う本会に成長する事を切に願います。そして、ここに
未だ見ぬ感性、新たな感動、映画に秘められた可能性にもっと光をあて 観せる場の提供、次代に続く才能の発掘を目指し、 あなたのパワー溢れる作品をお待ちしています。本上映会は賞や賞金などの出品作品評価に囚われず映像関係者、映画ファンの皆様、出品者関係者など、映画を愛する皆様に一人でも多くのお客様に御来場頂けます事を最大の目標と指せて頂きます。
皆様のご支援のおかげでGoodStock FilmSession Vol.11の上映作品が決まりました。
様々な映像表現が可能になった現代において、映像クリエーターの発表の場と交流の場を提供し、参加者各々の今後の成長と発展を願うべく、本会を開催致します。
今後も継続的に本会が催され、映像クリエーターの登竜門としての役割を担う本会に
成長する事を切に願います。
そして、未だ見ぬ感性、新たな感動、映画に秘められた可能性にもっと光をあて
観せる場の提供、次世代に続く才能の発掘を目指し、 評価に囚われず映像関係者、
映画ファンの皆様、出品者関係者など、映画を愛する皆様に向け
一人でも多くのクリエイターの皆様に御応募頂けます様、
心よりお願い申し上げます。
12:00~
近所付き合い
山科晃一 監督
シェアハウスで生きる希子は、住人たちと奇妙な関係、
外から来るレイモンドやカメレオール、自分の孤独と欲望を
見つめ直す。さわやかな日常と不可思議な出来事が交錯し、
やがて最も身近な人を選び取っていく。
12:20~
怪奇<動>画報 Y氏の愉しみ
岩井悠辰監督
廃墟になったアパートに、怪奇趣味者のY氏がやってくる。
アパートの各部屋に住む妖怪たちの静かで不気味な暮らしを
彼は覗いていく。
12:30~
まっすぐ見てもいいのに・・・。
繫田健治 監督
吉住は「高校の同級生のひとみ」と名乗る若い女性に神社で遭遇する。
「これは自分の妄想なのだろうか・・・。俺も焼きが回ったかな」
そう思いつつ吉住は状況に身を任せた・・・
画像をクリックすると予告編がご覧になれます。
13:40~
河童になる
山科晃一 監督
コロナがきっかけでバーの経営が立ち行かなくなった
篠崎は、実家で母親の由紀子と2人暮らし。心機一転しようと役者を目指し始めた頃、かつてのバーのスタッフであったタネと出逢い…
制作意図 職業は、社会に理解してもらうための一つの記号に過ぎませんが、それを失った瞬間「何者か」ということを問われ続けることになります。バーのマスターという記号を失った篠崎が辿り着いた一つの決意を描きます。
画像をクリックすると予告編がご覧になれます。
14:20~
thousand mile stare
(サウザンド マイル ステア)
tama-style 監督
戦乱後の汚染された戦場は雪に覆われていた。ガスマスクを被った兵士はひとり雪中を行軍するが、何者かの攻撃を受け重傷を負い、仰向けのまま最期の瞬間を迎える。死に際に思い起こすのは故郷に残る娘のことだった…
画像をクリックすると予告編がご覧になれます。
15:20~
存在のゆらめき
鈴木剛志 監督
祖母の危篤を受けて実家に帰る夏希
緩やかにすぎるつたない夏の1日
幾度も繰り返されるあの夏の日々
それは 並行宇宙か
それは 誰かの願いが 引き起こした魔法か
それは 脳裏をせめぐ 特別な記憶の反芻なのか
15:45~
それでも紙の本が好き
上村雅代 監督
昭和の面影が色濃く残る家。自宅で出版社を営む千紗子のもとに新刊の束が届く。本に駆け寄る娘の葵。二人は茶紙を剥がし刷りたての本の匂いを深く吸い込む。
人は本の世界に入り込んでいる時、どんな景色を想い描き、どんな体験をしているのか。傍目には、ただ本に没頭しているようにしか見えないその瞬間に、想像を超えるリアルな世界が拡がっている。
AI時代の今こそ届けたい、「紙の本」の温もりと存在感を描いた映画。
画像をクリックすると予告編がご覧になれます。
開場ご案内
開催趣旨 (御挨拶)
様々な映像表現が可能になった現代において、映像クリエーターの発表の場と交流の場を提供し、参加者各々の今後の成長と発展を願うべく、本会を開催致します。
今後も継続的に本会が催され、映像クリエーターの登竜門としての役割を担う本会に
成長する事を切に願います。
そして、本上映会は賞や賞金などの出品作品評価に囚われず映像関係者、映画ファンの皆様、出品者関係者など、映画を愛する皆様に一人でも多く御来場頂けます事を最大の目標と指せて頂きます。
(グッド・ストック フィルムセッション実行委員会)
(*作品応募内容に関しましてGoodstock Tokyoへのお問い合わせはお受けしていません、
ご注意ください)
応募作品 (プロ・アマ・学生問わず)
・映画祭の出品歴があってもOKです。実写、アニメーションなど映像表現は自由です。
・ジャンルは、エンタテインメント作品。携帯電話、スマートフォンで撮影・記録した作品も出品可能です。(ただし審査委員により公序良俗に触れると判断したもには審査対象外に成る場合が有ります)
・作品中に外国語を使用している場合は、サブタイトル(日本語字幕)もしくは、ナレーションを入れて下さい。上映作品代表者には御連絡致しますが、トークショウを
企画してますので、当日は会場にお越し頂けましたら幸いです。
(作品の関係者様の御参加をお願い致します)
予告編が御座いましたら是非ともお送り下さい、広報として使用させて頂きます。
応募作品の提出方法
1.作品 Discを申し込み用紙①と②、定額小為替を同封にて事務局住所にお送り下さい。
(開催場所では申し込みを完了いたしません御注意下さい。)
(不測の事故によるデータ損傷などについては責任を負いかねます)
(DVD-Video 規格、NTSC 方式のもの)。 Disc(DVD、Blu-ray) には監督名・作品名・
作品の時間(尺)を記載ください。メニュー画面は収録しないようお願いいたします。
2.作品をYouTube 限定公開にアップして頂きURL を下記の事務局アドレスに送ってください。
[email protected] (事務局アドレス)
(参照)
http://c-through.blogto.jp/archives/22826407.html
データをギガファイル便 にて事務局のアドレスに送ってください。
(参照)
*YouTube又はギガファイル便での出品は申し込み用紙を郵送確認後完了と致しま
す。審査の結果上映が決定致しましたら、改めてDVD を送って頂きます。
3 ・出品条件・審査料 (会場費などの諸経費含む)
定額小為替 \1000 をご購入いただき同封してください。
(無記述にてお願いいたします)
*手数料 1枚につき(200円 (税込))が別途必要です。
応募に係る一切の費用は応募者様側で御負担してください。作品の返却は致しかねます。
作品についての注意事項
・使用権の許諾について 作品内で他者の著作物(音楽、写真、絵画、小説、シナリオ、
映画、レコード、放送など)を使用している場合、必ず 著作権者の許諾を得てくだ
さい。また、出演者の肖像権についても許諾を得てください。許諾を得ていないもの
を使用していることが明らかになった場合、トラブルに関してのは責任を負いかねま
す。
・当日の上映作品についてクレームが起きた場合に於いても実行委員会が支出した
費用(審査費、会場費)も含めました諸費用の返金は致しかねます。
・全応募作品は、実行委員会が行う広報のために、無償で作品の一部もしくは全部を
使用できるものとします。(著作者や製作者が他の場所で上映する権利を制限するも
のではありません)
Goodstock Filmsession 作品応募約款
Goodstock Filmsession 実行委員会は、映画上映会を実施するにあたり、応募作品の取り扱い
等について疑義が生じないよう、以下のとおり、約款を定めます。ご応募の際は、必ず以
下の内容をご確認の上、御応募の段階で御理解、了承を得た事といたします。
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第1条 [応募作品の保管・管理]
実行委員会宛て送付された応募作品が記録されている Disc(DVD、Blu-ray)(以下
「応募素材」と
いう。)は、実行委員会に無償で預けられ、その保管・管理を実行委員会に委ねるも
とし、
原則、返却されません。
第2条 [上映作品の保管・管理・使用]
選考を通過し、Goodstock Filmsessionにおいて上映される作品の上映用Disc(DVD、Blu-ray)の素材(以下、「上映用素材」という。)は、実行委員会に無償で預けられ、その上映・保管・管理を実行委員会に委ねるものとします。
第3条 [Goodstock Filmsession 広報資料の提供]
選考を通過し上映される作品の応募者は、Goodstock Filmsessionのプログラム、ポスター、
プロモーションビデオ、オフィシャルサイト、その他の宣伝・広告・キャンペーンなどに必要な資料を実行委員会に対し無償で提供・協力するものとします。
第4条 [著作権]
作品に登場する人物・施設等の肖像権や、作品に原作がある場合の使用権、著作権を主
張できる一切に関しては、権利者に許諾を得るか、問題を解決した上で応募するものとし
ます。万が一、上映した作品において第三者から特定の著作権を主張された場合、実行委員会は一切関知しないものとします。
第5条 [特別上映]
選考を通過しなかった応募作品についても、上映会における招待作品、または実行委員
会が主催又は企画する以外の上映イベント等において上映の対象となる場合があります。
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以上、応募約款に同意・承諾される方のみ、上映会での上映が許可されます。
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問い合わせ
GoodstockFilmsession 実行委員会
代表 江連健司 (Kenji-Ezure)
Mobile: 090-3006-0596
応募用紙 送り先
〒211-0065 川崎市中原区今井仲町6-28 WanderWonderFilm 内 江連健司宛
E-mail: [email protected]
URL: https://goodstockfilmsession.jimdofree.com/
https://wanderwomderfilm.wixsite.com/mysite
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GoodstockFilmsession Vol.10 監督インタビュー映像
GoodstockFilmsession Vol.9 監督インタビュー映像
GoodstockFilmsession Vol.8 監督インタビュー映像
GoodstockFilmsession Vol.7 監督インタビュー映像
2021・11・27
Goodstock Filmsession Vol.6
監督様インタビュー
2021・11・28
Goodstock Filmsession Vol.6
監督様インタビュー
2020・11・21 Goodstock Filmsession Vol.5 監督様
メッセージ
2020-11-22 Goodstock Filmsession Vol.5 監督様
メッセージ
GoodstockFilmsession Vol.4 監督インタビュー映像
GoodstockFilmsession Vol.2 トークライブ映像
Goodstock FilmSession Vol.1 トークショウ
Goodstock Filmsession をより多くの方々に知って頂くために不定期ではありますが今まで見て頂いた作品よりセレクトしたコレクションのビデオ上映をさせて頂きます。お酒を傾けながらワイワイガヤガヤしながら映画を楽しみませんか・・・・・
Goodstock Filmmsession Vol.1 の様子はこちらから!!!
Goodstock Filmmsession Vol.2 の様子はこちらから!!!
Goodstock Filmmsession Vol.3 の様子はこちらから!!!
開催場所 グッド・ストックトウキョー
東京都大田区北千束3-20-8 スターバレーⅡB1
アクセス 東急目黒線/大井町線「大岡山駅」中央改札から徒歩4分
TEL / FAX 03-6451-7396 (FAX 03-6451-7397)
実行委員
江連健司
1964年生まれ・神奈川県出身
大学卒業後、師・中尾彬の弟子となり、役者として身を置く決断をする。出演作品は映画「ミンボーの女」「レディージョーカー」「まだまだあぶない刑事」
「ゴジラ」シリーズ3作・「不良少年~3000人の総番」他、TVでは、大河ドラマ「武蔵」「江~姫たちの戦国」「家政婦は見た」他、舞台「必殺仕事人」
「女優貞奴」他、CM・情報バラエティーなど多数。2013年より映像制作集団“WanderWonderFilm”を主宰し演出活動にも力を入れている。役者目線からの人物描写は異色とも思える面白さが有る。
・全応募作品は、実行委員会が行う広報のために、無償で作品の一部もしくは全部を使用できるものとします(著作者や製作者が他の場所で上映する権利を制限するものではありません)。